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- 2017/03/25(Sat) -



香月泰男美術館 を訪ねて ( 山口へ )   




今日は、冬みたいな寒さで桜の開花宣言がまだ出てません? 四寒五温? 
冬物のクリーニングをしたいのですが、
季節が止まっているのか、簡単に暖かくはなりませんね~。
少々、風邪気味になり、鼻水が・・・花粉症かも?

香月泰男美術館に、いつかは行きたくて、チャンスを待ってました。、
やっとそのチャンスが巡って来ました。、(≧▽≦) 嬉しい!!
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香月泰男の生家のすぐ前に流れる三隅川沿いに開けた山紫水明のまち三隅。
その中央 にある温泉郷の丘陵に位置する『香月泰男美術館』は、
自然豊かな田園風景に中に建てられています。
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第二次大戦後のシベリア抑留から生還後は、
故郷である山口県三隅の自然からモチーフをとるいっぽうで、
シベリアでの捕虜体験を描きつづけました。
それらは「シベリヤ・シリーズ」として、多くの人々の共鳴をよびました。

一瞬一生(香月泰男の言葉)
一瞬に一生をかけることがある、一生が一瞬に思える時 がある。

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やっと三隅に到着   丘陵にそびえています。\(^o^)/  近くに桜の木が沢山あり、
その時期は訪れる人も、多いでしょうね~。!!
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美術館の外観にシベリアシリーズのモチーフが目立ちます。
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イノシシの親子かな~。
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館内の中には、ブリキのおもちゃ(レプリカ)が、楽しそうにしている。!!
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館内の絵が、撮影出来ないので、ポストカードを買いました。
左から、椿花・ 朝陽・ 山吹。    黒色・土色と色とりどりの、花と太陽の油絵が、特に大好きです!!
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サン・ジュアンの豆の木  (中庭)
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中庭のブリキのおもちゃ (レプリカ)
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- 2017/03/19(Sun) -


福岡タワーぶらり



福岡の町でのショッピングはよく出かけるが
いつでも行ける福岡タワーだが、まだ行ったこと無く、快晴の日に出かけた。

西鉄バスで、ヤフオクードム(ソフトバンクホークス)・シーホークスを通過し・・・・福岡タワー(234m)。
テレビで見る限り、夕方~夜にかけ、イルミネーションが、色んなバージョンで点灯され、綺麗!!
スカイツリー・東京タワーに次、日本で3番目の高さのタワーだそうです。

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スマートなタワーです。 近くで眺めると圧巻です!!
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雲一つない展望台からの眺め。 \(^o^)/です。タワーの一階のレストランでランチ
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シーサイドももち海浜公園の中心に位置する マリゾン
福岡タワーから歩いて一分。結婚式他・・・・・あり。
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右手上にあるのがシーホークホテル。その先少し見えるのがヤフードム。
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大濠公園の福岡市美術館は、よく行くが博物館は初めてだ。
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この日は、時間が無いので、外観だけ。
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NHK福岡放送局 を見学。
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何十年前のテレビだろうか~? この時代に薄型テレに進化するとは
誰もが想像していなかった時代でしょう~。 (@@) (@@)
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皆さん見てますか~? ニュースキャスターの弥生です。 
体験コーナで・・・お天気情報を担当しました。 あ~恥ずかしい
あ~コートを脱いでなかったわ~!!
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菜の花に囲まれた大濠公園で、イングリッシュスクール?(小・中)のイベントが行われてました。
各国の国の人達が、何をしているのか、分かりませんでしたが、何だか楽しそう!!
学校での、共通語が英語だそうです。
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西南学院大にも立ち寄り、お昼の時間でしたので、学食を食べてる生徒が
沢山いました。学食は食べなかったが、生徒達と一緒にソフトクリームを
食べ、ワクワクした気分で・・・・。(笑)

帰りは、けやき通りを歩き、オシャレなお店が多く・・・・
ステキなお洋服のお店を覗いては、目の保養。
欲しい服ばかり・・・・・買いたい。 いや我慢!!
博多駅に向け、そして帰路。久しぶりに、よく歩きました!!


スモール・パレーデザート・カンパニー

福岡県糸島市二丈の山奥で木々に囲まれ、空気も澄んでる場所で
一人でタルト他作っておられ、材料こだわりのタルトの、注文販売専門の工房です。
工房での販売はされていません。
予約を受けて作って、発送されています。

これは、いつも行くギャラリーがまとめて注文してあった一箱です。
12種類のタルト
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美味しそうでしょう~。美味しいんです。

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- 2017/03/13(Mon) -


ブログでミニ個展  


三寒四温の毎日ですが、日、一日と春めいてます~。
後、10日も経つと桜の開花宣言かも知れない?

子供の頃から手習いをし、長年、書塾をやっていました。
自分の書き込みと、生徒のお手本書きの日々に、追われていましたね~。
突然、体調不良になり、残念ながら、辞めることにしました。

数年して少し元気になりましたが、筆を持つ日がほとんどなく
定期的の展覧会に出品するのが精一杯で、ボチ・ボチ続けています・・・。

今までに、出来なかった事を、色々体験して
毎日を感謝の気持ちを忘れずに、楽しんでま~す。\(^o^)/

書体を色々変えて、小品を思いのまま、少し書いてみた。
       弥生

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裏打ちもせず、額にも入れなくて、書いたまんまを、並べています。
お見苦しいと思います。


憂 幽 棲    ( 俗世間から離れ、一人暮らすこと。)
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桃 李 争 妍  ( 桃花や李花の美しさを競っている様子。)
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絶 澗 雪 松   
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山 桃 草 (やまももそう) 
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あしひきの 山谷越えて のづかさに 今は鳴くらむ 鶯の声      
               (山や谷を越えて、野の小高い丘で、今鳴いているであろう、鶯の声よ)  山部赤人
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墨象(前衛書)    色のバリエーション
DSCN1804_convert_20170304213154.jpg赤色(ベンガラ)

この墨象は心のイメージを表現し、自由で抽象的な作品 を作り出しています。
絵で言えば、抽象画みたいなものです。ご自由に感じて下さい。

103歳の篠田桃紅さんは、墨の仕事で一生を生きぬいてあり、凄いです!!


ゆめ    この夢は女流展で抽選で当たった方にプレゼントしました。
          先日、お礼の葉書頂きました。\(^o^)/
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憑 高 眺 遠 
  (年を感じさせない、造形の緻密さと線の切れ)・・・・・ 内容が難すぎた!
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瓔 珞 牡 丹(ようらくぼたん) 花の名
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 墨象(前衛書)   題     海の音
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ひょうきんな   1
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瑤 地 仙 境  (人品が気高く、衆にすぐれてある、仙人の住む場所。)
DSCN1850_convert_20170311114652.jpg墨象   

前衛書      題      
DSCN1805_convert_20170304213220.jpg   
墨・和ろうそく・ベンガラ 使用


紅梅や檜垣(ひがき)くずれておぼろ月     松尾芭蕉
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長々とご観覧頂き有り難うございました。m(_ _)m

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- 2017/03/08(Wed) -

オシャレな花器展



春の訪れを告げる“佐賀城下ひなまつり”が、開催されてます。
色とりどりな衣装を、まとった雛人形は、時代ごとに変わって行く様を、楽しめますね~。、

松原神社(佐賀)での春の骨董市(50店舗)で掘り出し物を探しに多くの人が訪れます。
若い頃は、骨董大好きでした~!! 今は骨董近くの年齢に近づき、足が遠のきます~~。(笑)

鍋島家伝来の格調高いお雛さまや鍋島小紋をまとった愛らしいお雛さま、
伝統工芸手織り佐賀錦をまとったきらびやかなお雛さまなど、
佐賀ならではのお雛さまを楽しめますよ~。



友人の土産(プレゼント)に。 微妙に厚さや、色合いが違います。                 自作 厚手和紙
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花器
7名の作家さんの現代的花器がならんでいます。  

岩田 義實
花器とは思えない、現代アートで素敵です!!。 花を一輪欲しいよう~な~。
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椿と蔓がマッチして、ス・テ・キ!!
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岩田 義實    面白い発想だなあ~
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岩田 義實
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岩田 義實
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子の日窯
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濱崎 節生 


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山下 寛兼
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7人の個性豊かな作品群が、並んでます。
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- 2017/03/04(Sat) -


伊万里・武雄を訪ねて  (佐賀県)


タイトルとは別の話ですけど
吉野ケ里町で地域を歩いて楽しむ「フットパス」を観光課で
体験する方を募集してあります。

フットパスとはイギリスを発祥とする“森林や田園地帯
古い街並みなど地域に昔 からあるありのままの風景を
楽しみながら歩くこと【Foot】ができる小径(こみち)【Path】” のこと。

昨年,一回目のフットパスに続き
先月、吉野ケ里地区を日頃は車で通り過ぎる所を、歩いて、ガイドさん付きで
古い歴史の有る建物や戦後の跡地の様子や、田園風景を望みながら、散策しました。

幾つかコースを予定してあり、次は別の地区を体験して、もっと地元を知ろう~。
お喋りしながら、5~6キロコースで楽しいです。
途中の公民館で休憩、お茶、お茶菓子が出たりして、ホント田舎町でしょう~。
もっと沢山の人に、体験して欲しいです。!!



大山展望所 <(長崎県松浦市)
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いろは島 (唐津市) の沢山の島が遠くに見える。
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荒熊稲荷神社
  (伊万里市)
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新さが百景
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里小路の小笹生垣 (伊万里市)     
矢竹の生け垣の閑静な景観が、落ち着いた雰囲気を醸し出している
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一年に4回剪定されてるとか。
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川古の大楠 (武雄市)
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国指定の天然記念物で、全国で第5位にランクされる巨木で、樹齢は3,000年以上ともいわれています。

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うわ~でか~い(@@)\(^o^)/圧巻!!
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木の根元には、大楠を祀る社があります。根回り33m
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楠木の側の水車小屋
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孔子の里 多久聖廟』 (佐賀県多久市)
宝永5年( 1708年)に、学問所の象徴として孔子を祀る「多久聖廟」を建立されました。
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どなたか、御参戦を、上げょうとしていますが?
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*多久市は前回紹介した、画家・池田 学さんの故郷です。





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- 2017/02/28(Tue) -



吉田       「絵の鬼」 と呼ばれた画家初の里帰り展。  (福岡県久留米市)



久留米市にある石橋美術館(平成28年9月閉館)が、平成28年11月に久留米市美術館として 生まれ変わりました。
石橋美術館といえば、青木繁《海の幸》、藤島武二《天平の面影》(いずれも重要文化財) のほか、
坂本繁二郎の主要作品など、九州、とくに福岡・久留米にゆかりの深い日本 近代の画家の作品を
多数所していることで知られています。

NHK(Eテレ)の日曜美術館で、画家、吉田博さんの画業が放送され、久留米の生まれの事を初めて
知りました。  今、久留米市美術館で初の里帰り展が開催されております。油絵から木版画に~。

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劔山の朝 日本アルプス十二題 大正15年 木版 個人蔵
吉田博の版画は6枚の版木の裏表に70~80色を入れて摺ってあるそうです。
摺り回数も、平均で30数回、多いものでは96回と言われてます。(@@)(@@)
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同じ版木でも、色を変えると、雰囲気がぜんぜん違います~。(朝の瀬戸内海、午後の瀬戸内海)
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光る海     1926(大正15)年 木版、
海のきらめき、絶妙なグラデーションで表された
英国の 故ダイアナ妃 をはじめ、
今も多くの人を魅了し続けているそうです。
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*実物は、月日が経ち全体がベージュがかって、もっとシックな色です。30回位摺られているとおもます。
な~んか、心穏やかに、ゆったりした気分になります~。



今日は、パン屋でスープセットのランチ。
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- 2017/02/23(Thu) -


洋蘭展


お天気日和で、庵は、福岡に有る 海の中道海浜公園 で行われる
紙ヒコーキの福岡の例会に出かけた。

私も、外に出かけたくて、電車で佐賀方面に足を伸ばした。
行く目的地の最寄りで、洋らん展が行われてた。
鮮やかで、綺麗な花とは思ってたが、あまり関心はなかったが。
時間がゆっくりあったので、ちょっと覗いてみた。

窓を開くと、なんとも言えない良い香りがして、
沢山の蘭の香りが、放っているのでしょう。!!
香りに誘われて、初めてゆっくり鑑賞した~~。

山野草や、可憐な花が好きですが、たまには華やかな色合いの
蘭の花に囲まれると、リッチな気分になります。\(^o^)/
もし、誰かから蘭の花が届くとすれば、めちゃめちゃ嬉しい気分で
しょう (人´∀`).☆.。.:*・゚     絶対、無理で夢の様な話です~。☆彡

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最初から育てるのが難しい、と思っているから関心がないのでしょう(笑)
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薄紫、赤いのも大好きです!!
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花を撮す時、いつも思うのですが、人が感動するように撮した~い。
いつも、何にも考えずに、バチバチうつしてるだけ!!
だから、ピンボケやアングルも悪い。
上手に撮そうと、全くしてない!!
この性格は、一生直らないだろう~。(笑)
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帰りには、日常の自分に、ご褒美? 小さくて可愛い胡蝶蘭と、白い可憐な花の蘭を買い求めた。
家に飾って花を見る度、ニヤリとしている私。  ふふふ・・・。  庵は目もくれない (笑)

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佐賀バルンミージアム  (佐賀市)

佐賀バルーンミュージアムが2016、10月16日に
いつでもバルーンの魅力に触れられる施設として開館した。
スクリーンでバルーンの映像を楽しむスーパーハイビジョンシアター、
競技を疑似体験できるフライトシミュレーターなどを展示してあります。

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ここ は気球を体感できる日本初の施設です。
今まで知らなかった「発見」や「感動」をきっかけ に、
是非その魅力に触れてください。 佐賀特産のお土産さんも並んでいますよ~。  

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近くのデパートの最上階でうまかもん市があってたので、庵に土産を買い
常連のギャラリーに寄り、ダベリングして楽しい一日でした。

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- 2017/02/18(Sat) -


梅林寺 (福岡県久留米市)



久留米市にある梅の名所「梅林寺」へ行っ てきました。
「梅林寺」は臨済宗妙心寺派の古刹で九州一の修行道場として有名です。

筑後川の清流を臨み、いつもは静かなお寺ですが、寒い風が吹いているにもかかわらず、
良い天気に誘われて多くの花見客で、賑わっていました。

古木の枝ぶりは、まるで芸術的です。
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梅の花が綺麗で、近づくとほのかに香りがしま~す。
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- 2017/02/11(Sat) -


レックカバーアームカバー



今日は、今年一番の寒気がおおい、朝起きたら真っ白な銀世界・・・。
昼前には、溶けてしまいました
佐賀県の脊振山系の雪景色の絶景を久しぶりに見ました。。
本州の日本海側が大雪のようで、大変ですね~。

ブログ仲間の游工房ギャラリーの素敵な記事を見てワク・ワク。(≧▽≦)
ファッションにアクセントが欲しい時に役に立つ、おすすめアイテムです。


アームカバーやレックカバーになるロールが、
紹介されたお店のネットで買うと、
買う商品の送料がめっちゃ高く (たくさん買えば無料)
近くのお店を見て回ったのですが売ってない・・・。 どうしても欲しい!!
そこで、何となくヒントが湧き、靴下コーナで伸び縮みのするような
靴下を買い求める。



これは何でしょう?  コットンの靴下で作ったロールです。
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ひらめいたのは、まず、思い切って、靴下の先をハサミで切る。
切った所を三つ折りにして縫う。
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2足とも同じことをして、裏返して、足底を直線で縫う。
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表返しにしたら、縫い目は、見えるものの、ロールが出来た、\(^o^)/
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もう一組も同じ行程で縫う。
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表返しで~す。\(^o^)/
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一組、380 円で どうにか短めの レックカバー が出来た ☆彡☆彡
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アームカバー  今日は寒かったので指先まで。暖か~い。
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小さな春、 見~つけた。
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フキノトウ
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興味のない人はちっとも面白くない記事でした。ちゃんちゃん(笑)
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- 2017/02/04(Sat) -



池田 学   
The Pen  凝縮の宇宙



わずか1mmに満たないペンの線から壮大な世界を描き出すアーティスト、池田学(1973~、佐賀県生まれ)は、

国際的に高い評価を受ける日本人アーティストの一人です。

1日ににぎりこぶしほどの面積しか描き進めることができないという画面は、

緻密さと空間の広がりを併せ持ち、現実を凌駕する異世界の光景を、私たちに見せてくれます。

本展覧会は、これまでの池田の画業の全貌を紹介する、初めての大規模個展です。

アメリカ・ウィスコンシン州のチェゼン美術館の、滞在制作プログラムで3年にわたり制作された

巨大な新作をはじめ、国内外の美術館やコレクターが所蔵する作品の数々が、佐賀に集結します。  (佐賀県)

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3年にわたり制作された巨大な新作     
モチーフは一本の樹です 

新作だけ、撮影 OKでしたので
大作の、一部分を、幾つか撮しましたが、細密すぎて上手く撮れてません。
虫眼鏡持参の観覧客が、多く目立ちました。{笑)

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下部は災害による瓦礫の山。
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中部は傾きつつも生き物や、漂着物と共に上に向かって、伸びている巨大な樹の幹や枝の部分。
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動物     すべてペン画です。まるで生きているよう!!
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ブログ  マディソン日記 (池田学 マディソン滞在制作日記) 
モチーフの 一本の樹 の記事に書いてある。






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